aboutus

About us

ジニアスとは
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-心身ともに健康な子どもー
⼦どもたちは様々な経験を通して段階的に成⻑発達していきます。
しかし、⼦どもたちのなかには段階的に成⻑し発達するのではなく、
得意・不得意があり凸凹な発達や偏りを⽰す⼦どももいます。
なかでも不得意分野において発達の偏りや特性傾向が強く表れていて
⼦どもの⽣きづらさになっている場合があります。
得意分野の成⻑を妨げることなく不得意分野の成⻑発達を促していくのが
「ジニアス」の⾝体の基礎作りの療育です。
そして、⼦どもの成⻑にともない、学校⽣活や各種コミュニティ、社会⽣活など
「⾃律した能⼒を培い集団⽣活できる⼒」
を⾝につけられるように⽀援していきます。

子どもの特性の理解・保護者との共通理解
duties

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事業内容
  • 児童発達⽀援事業
    幼児(未就学児)2歳〜

    未就学児を対象に⾝体作りのための感覚ー運動体験や情緒等を育みます。
    基本的な⽣活能⼒を養い、それを習慣化し、⼩集団で⾃分の気持ちを伝えられる能⼒の向上を⽀援します。

  • 放課後等デイサービス事業
    ⼩学校1年⽣〜18歳未満

    ⼩学⽣から18歳未満の⽣徒さんを対象に、基本的⽣活を応⽤し、コミュニケーション能⼒を通して社会性を⾼められるよう⽀援します。

  • 保育所等訪問⽀援事業

    保護者の要望により、訪問員の専⾨を⽣かし、幼稚園・保育園・こども園・学校の先⽣⽅と共通理解を深め、応⽤し活⽤出来るよう話し合いをし、⽀援します。

guidance

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ご利⽤案内
ご利⽤案内
住所:

〒321-0225 栃⽊県下都賀郡壬⽣町本丸1丁⽬7番28号

>> Googleマップで⾒る

電話番号:

0282-51-2898


利⽤⽇:

⽉曜⽇〜⼟曜⽇
(⽇・祝⽇、8⽉13⽇~16⽇、12⽉29⽇〜1⽉3⽇はお休み)


利⽤時間:

9:00〜18:00


定 員:

10名


利⽤料:

国が定める基準によります。


ご利⽤の対象となるお⼦さんについて

ご利⽤の対象となるお⼦さんについて

ジニアスのご利⽤対象となるお⼦さんは、療育を⾏う必要が認められる幼児と、⼩学⽣から18歳未満の児童です。ご利⽤の際には、障害児通所⽀援の「受給者証」の発⾏が必要となります。お住まいの市・町にある障害福祉の窓⼝にご相談のうえ、発⾏していただくようお願いいたします
対象地域は、壬⽣町・⿅沼市・栃⽊市・⼩⼭市・下野市など。その他の地域に於いてはご相談ください。

message

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メッセージ
管理者兼児童発達支援管理責任者
中村 由佳

子どもたちは様々な経験を通して段階的に発達成長していきます。しかし、一人ひとり発達のスビードは異なります。その子の発達の状況や特性に合わせたかかわりをすることにより、出来ることを増やしたり、隠れている能力を引き出していくのが「ジニアス」の療育です。

H24年4月から法律の改正があり、児童福祉法を基に障害者総合支援法に則ることになりました。ジニアスの事業は①児童発達支援事業②放課後等ディサービス事業③保育所等訪問支援事業を行っています。
法律では対象となるのは身体の障がいのある児童、知的に障がいのある児童、精神に障がいのある児童(発達障がいを含む)。障がいの手帳の有無は問わず、児童相談所、市町村保健センター、医師などにより療育の必要性が認められた児童で、行政機関が規定しているルールに基づいて受けられます。

利用を希望する場合は、在住の市町村や役場の福祉の窓口にお問い合わせください。見学、体験は気軽にお声かけください。

ジニアスの療育では、運動を取り入れ、体づくりをしています。体を動かすことで体の健康が保て、身体的な発達、ストレス発散等につながります。子どもの興味関心を引くことからアプローチし、運動を通して身体活動を活発にし、子どもたちの「達成感」を見逃さず一人一人に合わせた対応をしていきます。そして、子どもの成長に伴い、保育所、幼稚園、学校生活へ移行し、「集団の中で生活していける力」「自立して生活していける力」を身につけられるように支援していき

ジニアスでは、ご家族に寄り添い、障がいの特性や発達の各段階に応じて子どもたちの日常を安定させることを基本において、相談支援事業所の計画に基づき、ジニアスでも個別支援計画を立て、丁寧な個別・小集団支援を心掛けています。

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